皆さんこんにちはーー!!元気ですか??
7月になりました!!ボチボチ関東地方も梅雨明けなんですかねぇ。
美容室の現場も一年で3回来る繁忙月の7月ですね。盛り上がって行くよー(‘ω’)ノ
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そんなこんなの7月ですが、ちょっと前の6月には旅行に行ってました。
今回もまだまだ行った事無い県に行ってみよーって事で九州の熊本と大分に行ってみました。
今回はその旅行記のブログとなります~。それではレッツゴー(*’▽’)

↑ちなみに熊本と大分は地図で見るとこんな感じ。九州の真ん中らへんを横断してるねぇ。

まずは熊本へ、

サクッと熊本空港到着。この九州の真ん中ってワード良いよね。

早速、熊本と言えばでクマモンと遭遇。なんかクマモンってご当地キャラの中では知名度が全国的にトップランカーだよね。何でだろ?私、神奈川県民だけど神奈川のご当地キャラなんて全くわかんないもん。クマモンしか勝たん。

KUMAMOTOの看板前でパシャリ。熊本に来たぜーー!!って気持ちを盛り上げてくれてます。
ちなみに今回の旅は、いつものこのブログでお馴染みコウちゃんとの男二人旅とは別メンバーでの旅となりました。
向かって左。サンドイッチ屋→謎のミルクティー屋と職業を変貌していってるシンゴ。
https://www.instagram.com/405factory/
いつも何やってる人なのかよくわからないルイ。
https://www.instagram.com/fvestapot/
そして私の男三人旅。地元の数十年来の腐れ縁の人達です。三人とも行った事無い所に行ってみよーって事で今回の九州旅が実現しました。
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空港でレンタカーをチャーターして熊本市街地へ。今回、車の運転は三日間シンゴが担ってくれました。酒飲まない運転好きに感謝ですね。
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【こむらさき】
https://komurasaki.com/index.php
まずはお昼ご飯でもと熊本ラーメンのこちらへ。

ここは熊本ラーメンの源流に近いお店で新横浜のラーメン博物館にも出店してるそうです。有名店らしく著名人のサインが沢山飾られてました。

焼き餃子にゴマをそえて。美味しい。ひよって三人で一皿にしたけど一人一皿で良かったね。

特製チャーシューメン。
熊本ラーメンの特徴として豚骨スープだけど博多とかに比べて少し麺が太いのが特徴らしいです。そして黒マー油(焦がしニンニク油)やニンニクチップが最大の特徴との事。特製チャーシューがとっても美味しかったっす。
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お腹も膨れて移動。
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熊本城へ。
https://castle.kumamoto-guide.jp/

熊本城。熊本地震から10年経過したけど、外壁とかいまだに補修工事してたし↑崩れてまだ補修が追いついてない箇所がチラホラありました。


ってか、熊本城って明治維新の西南戦争の時に薩摩軍と新政府軍が、ここで思いっきりバチバチやって焼失しちゃったから、お城自体はマルっと残ってなくて、、今のお城は昭和の時代に建てられたものみたいです。最近行った松江城や犬山城なんかに比べて↑中は凄く綺麗でした。クーラーも効いててエレベーターなんかもあってミュージアムみたいになってたな。
【西南戦争】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%8D%97%E6%88%A6%E4%BA%89
しかも熊本城。加藤清正のイメージが強いけど加藤家がオーナーだったのって息子の代までで後は、細川家がオーナーだったようです。あの細川元総理の細川家だよね。

最上階も整備されてて凄く綺麗。

熊本の市街地を一望。綺麗やね。熊本は城を中心に街がバーっと広がってて、前に行った四国の松山みたいなザ・城下町って感じなんだね。

オッサン3人でパシャリ。とっても気持ち悪いですね。
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降りて、

パシャリ。中々良い写真が撮れました。

そう言えば知らなかったんだけど、熊本ってワンピースの尾田栄一郎の出身地なんですってね。熊本はクマモンと共にワンピース推しでもありました。


【杉養蜂園】
https://1592.jp/archives/shops/07sy
暑い中歩きまわったので一旦甘い物を補給してのチルタイム。美味しいハチミツソフトでした。
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移動、、
ここでホテルにチェックインして車と荷物を置いて夕食まで熊本の街を散策。
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【RECORD HOUSE WOODSTOCK】
https://www.recordhousewoodstock.com/

旅に出ると必ずレコードショップに立ち寄ると言う音楽好きのルイが行きたがってたレコードショップへ。
ここはカフェバーも併設されててオシャレ空間で◎でした。

わざわざ熊本行ってまでレコードショップに行きたがっちゃうのは本当に好きなんだねぇ。。

ふー。暑い中歩きまわったからビールがとても美味しいわね(*´з`)↑↑コースターもレコードで拘りまくってました。
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【菅乃屋新市街店】
夕方。ボチボチ夜ご飯だよねと。熊本と言えば、もちのろんで馬刺しのお店へ。
ここは、熊本の馬刺しでトップスリーに入るぐらいの有名店で熊本空港にも店舗があるみたいです。ってか、空港にもあるってズルいよね。絶対旨いやろ!ってバイアスかかっちゃう。

かんぱーい。この右下の人。もの凄いイカツイ顔してるけどお酒まったく飲めません。みてくれと噛み合ってないね。

ようやく会えた馬刺し。旨し(*´з`)

馬焼き♪♪

馬刺しに合わせて熊本の地酒も堪能しましたー。
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その後は夜の熊本をパトロール。。

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飲み歩いた後の〆ラーメンなんて毒でしかないんだけどさ、旅行では関係ない事が判明しました(してません)
ってか昼間もラーメン食べたんだけどね。。。。
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夜がふけていく、、、
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次の日、、


ホテル近くで軽く朝カフェして移動。

【水前寺公園】
調べてみたらちょっと近くの水前寺公園が散歩するには良さそうだねとこちらへ。正式名称は水前寺成趣園と言うそうです。

敷地内はとても整備されて綺麗でした。横浜で言うと三渓園みたいな感じなのかな。あの歌手の水前寺清子さんは、この水前寺公園から【水前寺】と言う芸名を拝借して結婚式もこの敷地内の神社で行ったそうです。しかも清子の【清】も加藤清正から拝借してるそうです。熊本愛が凄いね。

良い感じのお茶屋さんがあったので入ってみました。

オッサンは写真がお好き。映え写真を撮るために必死に生きてます。
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移動、、

大分方面へ抜ける為に阿蘇へ。阿蘇山のこの草原みたいな風景がとても綺麗だったな。阿蘇山は火山でも有名なんだよね。今回ガチな火山口の方には行かなかったですがこの阿蘇山のカルデラ(くぼみ)の規模は世界で最大規模なんだそうです。
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【白川水源】
https://kumamoto.guide/spots/detail/219
阿蘇の地域は(そのまま熊本全域にも言えるらしいですが)日本の年間平均降水量の倍の雨が降るそうです。そして活火山の岩石が天然ろ過装置みたいになっていて、カルデラの下が巨大な溶岩の器になってるので水が地中深くまで行かずに地表に出てくるそうです。よって綺麗に、ろ過された水がガンガンそこら辺から湧き出てくるそうです。湧き水ポイントも幾つかあってその代表格がこの白川水源だそうです。

水が兎に角キレイ。


キレイな水を持って帰れる感じでペットボトルも売ってたのでペットボトルを買って水をすくう。

白川水源のキレイな水をゲット!
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この後、他の水スポットも幾つかまわってお昼ご飯。

【山椒茶屋 大津店】
https://tabelog.com/kumamoto/A4302/A430202/43015850/?msockid=2ae7bbe6ef0e6fc533d3aed2eedc6e88
当初別の所でランチを考えてたけど、そこのランチタイムに間に合わなく行けなかったので急遽こちらへ。ドライブスルーの道の駅みたいな感じでした。

シンゴが頼んだゴボウうどん。ゴボウを最後まで食べきれてませんでした。

私はこちらの赤牛の牛丼とミニウドンのセットにしました。阿蘇に行って赤牛丼を食べてみたかったので丁度良かったっす。とっても美味しかったな。ウドンも九州独特の柔らかめな感じで個人的には◎でした。
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移動、、

【阿蘇神社】
お次は今回のこの阿蘇ら辺の一番の目的地である阿蘇神社へ。
この阿蘇神社は全国に約500社ある(そんなにあるんだね)阿蘇神社の総本社で創立は紀元前と伝えられており、2300年以上の歴史を持つとされてるそうです。
阿蘇を開拓したとされる健磐龍命(たけいわたつのみこと)をはじめとする阿蘇十二神を祀っているそうです。

この阿蘇神社の楼門も熊本地震で↑ペシャンコになってしまったようですが、2024年に全ての社殿の再建と修復が完了したそうです。


九州随一のパワースポットっと言う事で良いエネルギーをもらいました。

そして一般的な神社は、鳥居をくぐって社殿(本殿や拝殿)に向かって真っすぐ進む【縦の参道】ですが、↑阿蘇神社は全国的に珍しく社殿と並行するように、南北に参道が走っていて、参道を歩いている時は常に社殿を横に見る形になり、参道の途中(楼門の前)で直角に曲がって初めて社殿と向き合う事になります。なんでこう言う造りなのかは謎みたいですね。

AIに解説してもらったらこうなりました。なんか二人とも顔が変わりました。
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そんなこんなの阿蘇。熊本から大分に通り抜けるだけぐらいの認識でしたが、実際は見どころがありすぎてとっても素敵な場所でした。
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ようやく大分到着。ホテルに車を停めてチェックイン。
夜ご飯、、

【与一】
https://tabelog.com/oita/A4401/A440101/44011842/?msockid=2ae7bbe6ef0e6fc533d3aed2eedc6e88

【りゅうきゅう丼】
【りゅうきゅう】と言う魚の漬けが大分では有名な郷土料理みたいですが、このお店はそのりゅうきゅうを丼にした【りゅうきゅう丼】の発祥と言われてる有名店との事でした。大分なのに『りゅうきゅう』ってのも不思議だよね。
酢飯の酸味と関アジの旨みが絶妙でとっても美味しかったっす(*’▽’)

ビールがウメ―(*’▽’)
車移動で運転じゃないけど、おトイレ行きたくなっちゃうから日中はビール我慢してたから尚更美味しかったな。

その後は夜の大分をパトロール。
【都町】
https://nightlog.info/column/oita-downtown/
大分の繁華街はこの都町が有名との事。

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夜がふけていく、、、、、、
流石に二日目の〆ラーメンはキャンセルしました。〆ラーメンキャンセル界隈。
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次の日、、

【SHIYA COFFEE】
https://tabelog.com/oita/A4402/A440202/44013542/?msockid=2ae7bbe6ef0e6fc533d3aed2eedc6e88
今日も朝カフェからスタート。この日は別府温泉の地獄巡りに行く予定で別府の方が良さそうなカフェありそうだねと、大分駅近辺からまずは別府に移動してこのカフェに行きつきました。

食べログ情報のオープン日が2023年になってるからまだそんなに年数たってないみたいですね。若い人がやってるモダンで居心地が良いカフェでした。旅先でカフェを巡る感じも楽しいよね。

カフェ×オッサン写メの図。
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ちょい移動、、
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【レストランリボン】
https://tabelog.com/oita/A4402/A440202/44002029/?msockid=2ae7bbe6ef0e6fc533d3aed2eedc6e88
地獄巡りの前にちょっと早めに昼ご飯たべようかとこちらの洋食屋さんへ。

とり天南蛮定食
そう言えば大分来たのに名物のとり天食べてないよねって話でした。【大分 とり天】って僕の中では、りゅうきゅう丼より全国区な感じです。
っで、とり天って普通の鳥の唐揚げと何が違うの??って話ですが、ザックリ言うと、
衣の違い。
とり天: 小麦粉、卵、冷水を混ぜた「天ぷら衣(液状の衣)」をまとわせて揚げます。そのため、食感はフワッ、サクッとした柔らかい口当たりに仕上がります。
から揚げ: 鶏肉に直接、小麦粉や片栗粉などの「粉」をまぶして揚げます。そのため、食感はカリッ、ザクッとした香ばしい歯ごたえになります。
↑↑調べるとこんな感じでした。確かにファっとしてとっても美味しかったな―。
タルタルあるなしで一瞬迷ったけどタルタルつけたりつけなかったりすれば両方楽しめるのでは??って事でこちらをオーダー。

ここ。内装の雰囲気含め最高でした。近所にあったら週2~3回ぐらい普通に通っちゃう感じになりそう。御馳走様でしたー。
移動、、、

【別府地獄めぐり】
そしてようやく到着の別府地獄めぐり。〇〇地獄と言う七つの池をこの↑海地獄から順番に下の方に降りて行くのが正しい順路との事。
この別府の地獄に関する最も古い記録は、平安時代の初期(8世紀頃)に編纂された『豊後国風土記(ぶんごのくにふどき)』にまで遡るそうです。
当時は、あたり一面から猛烈な噴気や熱泥、熱湯が噴き出し、草木も生えず耕作もできないため、人々から近寄りがたい場所として恐れられ、仏教の焦熱地獄に擬えて『地獄』と呼ばれるようになったそうです。江戸時代の紀行文にも、その恐ろしく奇妙な様子が記録されているそうです。
観光地として栄えだしたのは明治~大正時代ぐらいからなんだそうです。
地獄めぐりは、、

凄い湯気。こんなのや。

こんなの。

こんなわかりやすい色の地獄もありました。

ワニも居ました。このワニの飼育は温泉の熱を利用して熱帯動物のワニを飼育出来るんじゃないか??の発想から地味に大正時代から続いてるそうです。

のど・肌の湯100度

温泉街だから足湯もあるよね。って事で勿論足湯に入りました。

逆のアングル。オッサン同士、程よくキャッキャしました。


地獄めぐりのスタンプラリーも途中からちょっとメンドくさかったけど終わってみたら少しだけ安っぽい達成感を味わえました。

↑インバウンドの中国人?台湾人?っぽい女子達にもジャパニーズすたんぷらりいを丁寧に教えてあげました。なんかチョッピリ照れたな(‘ω’)
別府温泉。源泉数(温泉が湧き出る穴の数)約2300本って事で日本全体の約1割が別府に集中してるそうです。世界的にも一、二を争う規模なんだとか。そうなんだね。
地獄めぐり堪能しましたーー。
移動、、、

【貴船城】
地獄めぐりしてる時に、なんか丘の上にあるお城?的なのなんだろうね??って話になって地獄めぐり後に時間があったので調べて行ってみました。
ここのお城。元々、平安時代末期に源頼朝の叔父にあたる源為朝が砦を築いた場所に昭和の時代になってから財をなした個人が私財を投じて造られたお城なんだそうです。
熱海にも熱海城って言う似たような昭和の富豪が造ったお城があるようです。なんか当時はお金を持ったら城を造る事がトレンドになってたのかしらね。しらんけど。
【熱海城】
ただ、この貴船城は個人が趣味で造ったお城にしては釘を一本も使わない本格的な木造城郭(松の丸太だけで組まれた砦造り)と言う事で全国的にも珍しいみたいです。


中は、謎に有名人のサインが飾ってあったり大分関係ない東海道五十三次の絵が展示されたり少しカオスな感じがジワジワ来る感じでした。
金運アップする白ヘビも祀ってました(白ヘビは撮影NGでした)
ここは歴史的建造物ではないB級スポットとして界隈では有名な場所なんだそうです。

B級スポットだけど、眺めは別府の街を一望出来て凄い良かったな。入場料は300円。この眺めを観に行くだけでも300円の価値は充分にあるのかなと思います。お勧めです。

3人でパシャリ。一回の旅でお城二か所行くとは思わなかったな。
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【浜田温泉】
https://www.visit-oita.jp/spots/detail/4502
ボチボチ帰りの飛行機の時間が迫って来たけど、最後に別府の温泉でも入ろうかとこちらへ。
別府は組合や市営の↑共同浴場が100カ所以上あるそうです。流石やね。
脱衣所と浴槽に仕切りがないスタイルで扉を開けるといきなり湯舟があって、すぐ脇に脱衣カゴが並んでる構造でした。野沢温泉とかの外湯みたいな感じかな。そしてそう言う外湯と同じようにとっても熱かったっす。
、、、、ってか、あいつら二人ともお腹が出てて太ってたな。3人の中では私が一番痩せてました(*´з`)
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帰宅。。レンタカーを返却して大分空港へ。
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最後にダメ押しでもう一回トリ天と大分名物のダゴ汁を空港のレストランで食べて飛行機に乗って帰りましたー。
以上で今回の旅は終了しましたー。
いやー。この歳になって大人の修学旅行みたいなのが出来ると思わなかったな。前にもブログで似たような事を書いたけど歳を取れば取るほど、みんなお金は工面出来ても【時間】が無くなってくるから仕事じゃない旧友同士の普通の旅行なんて物理的に難しいんだよねぇ。。。。
今回は私の熊本~大分に行きたい!!って要望に忙しい中応えてくれたルイとシンゴにとっても感謝です。ありがとね。お蔭様でとっても楽しかったよ。私も幹事をやり切った感がありますー。
来年も何処か一緒に行けるといいねー。
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今回の旅で阿蘇の大自然にインスピレーションを受けて私達はユニットデビューする事にしました。

この傍らに佇むチョビ三段のモンキーが秀逸ですね。
でも少しインパクトが足りないなぁ。。
、、、、そしたらこっちかな、

ASO!!!喜怒哀楽!!
このD-51っぽい感じが良いですねぇ。
みんなもTSUTAYAで見かけたらレンタルしてね♪(*’ω’*)♪
お疲れ様でしたー☆彡☆彡☆彡
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